【マダミスJ】一族を入信させろ!『教祖』の正しい立ち回り・役割を徹底解説!

マダミスJ

ここではマーダーミステリーJ(マダミスJ)における『教祖』の基本能力や立ち回りを紹介してます。マダミスJをプレイする時や部屋を作成するときなどにぜひ参考してくださいね♪




▼基本情報

陣営 教祖陣営
告発 できる
召使い結果 犯罪者である
殺人犯遭遇 死亡
 

勝利条件
(加点方式)

勝利したときのポイント 15pt
一族全員を入信させる 10pt
生存者全員を入信させる 5pt

教祖は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。

また、その際に同じ部屋に入った人物を1人だけ、教祖に入信させることができます。

殺人犯に遭遇した場合は殺害されます。

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

▼【重要】勝利条件

真相解明による殺人犯と凶器の確定(一族陣営の勝利条件)及び勝利時点での①生き残った一族の入信、②自分自身も生き残ることができれば勝利です。

 

以上の条件から分かるように、教祖は殺人犯と遭遇したら殺害されてしまう&告発されたら追放されてしまうので、勝利条件はかなり厳しいです。

が!その分とても面白い役職なので、教祖になったら十分プレイを楽しみましょう♪




▼【重要】基本的な立ち回り

教祖は人外にも関わらず、告発ができる特別な役職です。

怪しまれて告発されないようにするためにも、この特性を生かして「一族」であるかのように行動しましょう!

 

〈初日〉自室にアイテムがあった時

自室にアイテムがあった場合は、主に以下3STEPの手順で行動しましょう。

必ずみんなに伝えましょう。もちろん、どのアイテムかも詳細に伝える必要があります。

②その日の夜は、一族と思う人の部屋や共同部屋などへ移動しましょう。

③次の日は白人外だと思う人に一部告発をしましょう。

こうすることで、自分が一族陣営ということをみんなに信用させることができます。

さらに運が良ければ人外を告発することもでき、勝利に近づきます。

 

〈初日〉自室にアイテムがなかったとき

自室にアイテムがなかった場合に重要なのはただ1つ、きちんと「ノーアイテム」ということを伝えましょう。

嘘をついてはいけません。騙ってもいけません。

そんなことをしてしまうと、本当でないことが発覚したときに、人外だと疑われてしまいます。

最悪の場合、告発されてしまうので、気をつけましょう。

 

夜の行動について

夜の行動では、基本的に一族陣営と思う人の部屋や、一族が行きそうな部屋にどんどん侵入して、より多くの一族を入信させましょう!

ここで思い出していただきたいのは、「一族は、夜の行動において1度しか移動できない」ということ。

 

つまり、移動したと発言した人が一族の場合、その日以降部屋に侵入することで、ほぼ確実に一族を入信させることができます。
※「華麗な一族」は指定回数だけ他の部屋に移動することができるので注意。

 

ただし、殺人犯と遭遇してしまうと殺害されてしまうので気をつけましょう!




話し合いの時間について

話し合いの時間で重要なのは、「夜の行動で移動したことを安易に言ってはいけない」ということです。

何度も移動できているということを気づかれてしまうと、少なくとも一族ではないと認定されてしまいます。

教祖はなるべく「一族」と思われるように行動することが大切ですので、夜の行動②関する発言には十分注意しましょう。

また、一族陣営と思われたいがために、何の意図もなく「告発しようか?」という発言をすることもNGです!戦略のない「告発」は、人外だと疑われてしまう可能性があります。

 

▼おわりに

いかがでしたでしょうか?

勝利条件がとても厳しい『教祖』ですが、とても楽しい役職です♪ぜひ、この記事を参考にプレイして見てくださいね♪




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各役職の立ち回り・能力紹介
〈一族陣営〉

一族

客人

記者

元軍人

召使い

迷惑な召使い

双子の一族

警部

判事

私立探偵

迷惑な探偵

弁護士

女優

看護師

推理作家

華麗な一族

 

〈犯罪者陣営〉

殺人犯

共犯者

愉快犯

確信犯

知的な共犯者

囁く確信犯

囁く共犯者

連続殺人犯

黒医者

未亡人

 

〈その他の陣営〉

怪盗

逃亡の恋人

逃亡犯

教祖

隠し子

 




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