【マダミスJ】全31役職の能力と立ち回りを徹底解説!|初心者必見!

マダミスJ

2020年12月に新リリースされた「マーダーミステリーJ(略して:マダミスJ)」

あの大人気スマホゲーム「人狼ジャッジメント」の運営会社である、そらいろ株式会社が新しく出したスマホゲームです♪

今回はそんなマダミスJの全役職の能力・立ち回りをまとめてみましたので、役職の特徴を確認したい時や、屋敷を作成する時などに参考にしてくださいね♪




一族陣営(16役職)

一族陣営の勝利条件は、殺人犯と凶器の解明です。

一族

 

告発・・・3日目から告発できる

 

一族陣営の中で、一番重要な役職といっても過言ではないでしょう。

 

一族は、一夜だけ他の部屋に移動することができます。そのとき、部屋にあるアイテムも確認できます。

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

一族は全滅してしまうと、一族陣営の負けになってしまうので、移動するタイミングや場所は慎重に選びましょう。

 

『一族』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

客人

 

告発・・・告発できる(=初日からできる)

 

パーティーに招待されただけの不運な客人。

一族と同様に、一夜だけ他の部屋に移動することができます。そのとき、部屋にあるアイテムも確認できます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

客人は、どうずれば一族が生き残ることができるかを常に考えて行動しなければなりません。ですので、時には一族のふりをして一族の身代わりになることも1つの作戦です。

 

一族が全滅してしまうと負けになってしまうので、移動するタイミングや場所は慎重に選びましょう。

 

『客人』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

記者

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

記者の一番の強みは、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できることです。多くの部屋に侵入することで、アイテムの位置や犯人の足取りをつかむことができます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

毎夜他の部屋に侵入できることから、進行役になることがあります。

 

記者の詳しい立ち回り・役割はこちら




元軍人

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

元軍人は、夜の行動で皆が動き出す前に守る部屋を選択し、部屋の出入りを制限できる役職です。制限された部屋の人物は夜の行動ができなくなります。

また、その部屋に侵入しようとした人物も侵入に失敗します。

 

※ただし、守っている部屋のアイテムを確認することや、共有部屋を守ることはできません。部屋を守った次の夜は、疲れきってしまい、自身の部屋から出ることができません。

 

『元軍人』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

召使い

 

告発・・・告発できない

 

召使いは、夜の行動で選択した人のプレイヤーが犯罪者かどうかわかる役職です。

 

ただし、殺人犯も「犯罪者」と表示されます。つまり、白人外が分かる能力です。

 

※ただし、選択した部屋のアイテムを確認することや、共有部屋を選択することはできません。部屋を見た次の夜は、疲れきってしまい、自身の部屋から出ることができません。

 

『召使い』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

迷惑な召使い

 

告発・・・告発できない

 

夜の行動で選択した部屋のプレイヤーが犯罪者かどうかわかる…と思っているとても迷惑な召使い。すべて「犯罪者でない」と表示されます。

 

※ただし、選択した部屋のアイテムを確認することや、共有部屋を選択することはできません。部屋を見た次の夜は、疲れきってしまい、自身の部屋から出ることができません。

 

『迷惑な召使い』の詳しい立ち回り・役割はこちら




双子の一族

 

告発・・・3日目から告発できる

 

双子は、必ず二人がペアで存在しお互いが双子であることを知っている。

 

一族と同様に、一夜だけ他の部屋に移動することができます。そのとき、部屋にあるアイテムも確認できます。

 

深夜に片方が殺害されたときに、もう片方が後追いするかどうかは、屋敷の設定で選択できます。

 

『双子の一族』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

警部

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

警部は、1度目の告発が間違っていても見逃され、追放されない役職です。ただし、2度目の間違いは追放されます。

 

また、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できることです。多くの部屋に侵入することで、アイテムの位置や犯人の足取りをつかむことができます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

警部は能力がとても強い役職ですので、慎重に行動しましょう。

 

『警部』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

判事

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

判事は、一度だけ殺人犯以外を無差別に追放できる役職です。ただし、殺人犯を告発してしまうと、自分が追放されてしまいます。

 

無差別追放と他の告発が重なった場合は、告発は無効となります。

 

一族と同様に、一夜だけ他の部屋に移動することができます。そのとき、部屋にあるアイテムも確認できます。

 

殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

判事は、殺人犯と思う人をわざと告発することで、殺人犯を確定させることもできますので、告発は慎重に行いましょう。

 

『判事』の詳しい立ち回り・役割はこちら




私立探偵

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

私立探偵は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。さらに、確認したアイテムが「凶器」か「凶器でない」かを見極めることができます。

 

また、自身の部屋の留まった場合は、自身の部屋のアイテムが「凶器」か「凶器でない」かを見極めることができます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

『私立探偵』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

迷惑な探偵

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

自分のことを名探偵だと思い込んでいる困った名探偵…。

 

毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。さらに、確認したアイテムが「凶器」か「凶器でない」かを見極めることができます…が、とんでもない推理で、違うアイテムを「凶器」と判定してしまいます。

 

また、自身の部屋の留まった場合は、自身の部屋のアイテムが「凶器」か「凶器でない」かを見極めることができます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

『迷惑な探偵』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

弁護士

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

弁護士は、一度だけ間違えて告発した人を追放から助けることができる役職です。

 

ただし、自分自身を弁護することはできず、告発を複数人が間違えた場合はランダムで弁護されます。

 

さらに、最終日では、告発に失敗するとGMから問答無用で追放されます。

 

一族と同様に、一夜だけ他の部屋に移動することができます。そのとき、部屋にあるアイテムも確認できます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

『弁護士』の詳しい立ち回り・役割はこちら




女優

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

女優は、あまりの美しさとその演技力により殺人犯すら殺害を躊躇させてしまうことから、1度のみ殺人犯と遭遇しても殺害されない役職です。

 

毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

また、女優はアイテムの中に隠されている「パトロンの証拠」を見つけることで、勝利したときのポイントが多くもらえます。

※「パトロンの証拠」は勝敗には影響しません。

 

『女優』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

看護師

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

看護師は、立ち入り禁止の部屋へ(屋敷の設定回数分のみ)入ることができ、その部屋の人物の役職を判別できる役職です。ただし、そのときアイテムは確認できません。また、同じ立ち入り禁止の部屋に、二度入ることはできません。

 

毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

※ただし、立ち入り禁止の部屋に侵入した次の夜は、疲れきってしまい自身の部屋から出ることができません。自身の部屋に留まった夜は、自分の部屋のアイテムを確認することができます。

 

また、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

『看護師』の詳しい立ち回り・役割はこちら




推理作家

 

告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

推理作家は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

また、立ち入り禁止の部屋に一度だけ侵入し、アイテムを確認することができます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

また、推理作家はすべてのアイテムを確認することでミッションの一つが達成され、勝利したときのポイントが多くもらえます。

※ミッションは勝敗には影響しません。

 

『推理作家』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

華麗な一族

 

告発・・・3日目から告発できる

 

華麗な一族は、屋敷で設定した指定回数だけ他の部屋に移動することができます。そのとき、部屋にあるアイテムも確認できます。

 

ただし、殺人犯と遭遇したら殺害されます。

 

通常の一族同様に一族は全滅してしまうと、一族陣営の負けになってしまうので、殺人犯に狙われる役職です。

 

『華麗な一族』の詳しい立ち回り・役割はこちら




殺人犯陣営(10役職)

殺人犯陣営の勝利条件は、一族の全滅です。

殺人犯

 

★告発・・・告発できない

 

殺人犯陣営の中で、一番重要な役職といっても過言ではないでしょう。

 

殺人犯は初日のアイテムがある場所をすべて知っています。2日目以降は、訪れた部屋のアイテムと自身アイテムをすり替えることができます。

 

訪れた部屋で遭遇した人を一人だけ殺害します。また、自身の部屋に留まった場合も侵入者を1人殺害しますが、凶器のすり替えはできません。

 

殺人犯によるアイテムのすり替えと殺害は、他の役職の行動より後に行われます。

 

一部解明で告発されても追放されません。

 

殺人犯は、いかに一族を殺害するか、またいかに正体及び凶器がばれないようにするか常に考えなければなりません。

 

殺人犯の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

共犯者

 

★告発・・・告発できない

 

共犯者は毎夜、他の部屋に侵入でき、一族に見られる前にアイテムをすり替えることができます。

 

積極的に他の部屋に移動し、アイテムと凶器をすり替えることができれば、現場は混乱し殺人犯の手助けができるでしょう。

 

ただし、殺人犯と共犯者はお互い正体を知らないので、共犯者が殺人犯と遭遇すれば、殺人犯は共犯者を殺害してしまいます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『共犯者』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

愉快犯

 

★告発・・・告発できない

 

愉快犯は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

ただし、殺人犯と愉快犯はお互いの正体を知らないので、愉快犯が殺人犯と遭遇すれば、殺人犯は愉快犯を殺害してしまいます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『愉快犯』の詳しい立ち回り・役割はこちら




確信犯

 

★告発・・・告発できない

 

愉快犯は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

ただし、殺人犯は確信犯が誰なのか知らないので、確信犯が殺人犯と遭遇すれば、殺人犯は確信犯を殺害してしまいます。

 

※確信犯は殺人犯を知っているが、殺人犯は確信犯が誰かを知りません。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『確信犯』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

知的な共犯者

 

★告発・・・告発できない

 

知的な共犯者は毎夜、他の部屋に侵入でき、一族に見られる前にアイテムをすり替えることができます。

 

※通常の共犯者と違う点は、知的な共犯者は殺人犯が誰かを知っているという点です。

 

ただし、殺人犯は知的な共犯者が誰なのか知りません。したがって、知的な共犯者が殺人犯と遭遇すれば、殺人犯は知的な共犯者を殺害してしまいます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『知的な共犯者』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

囁く確信犯

 

★告発・・・告発できない

 

殺人犯と囁く確信犯はお互いを知っています。また、殺人犯と秘密の会話ができる(人狼ジャッジメントでいう「赤チャ」)ため、連携をとることもできます。

また、殺人犯と遭遇しても殺害されません。

 

愉快犯は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『囁く確信犯』の詳しい立ち回り・役割はこちら




囁く共犯者

 

★告発・・・告発できない

 

殺人犯と囁く確信犯はお互いを知っています。また、殺人犯と秘密の会話ができる(人狼ジャッジメントでいう「赤チャ」)ため、連携をとることもできます。

 

また、殺人犯と遭遇しても殺害されません。

 

囁く共犯者は毎夜、他の部屋に侵入でき、一族に見られる前にアイテムをすり替えることができます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『囁く共犯者』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

連続殺人犯

 

★告発・・・告発できない

 

殺人犯同様、殺人犯陣営の中で一番重要な役職といっても過言ではないでしょう。

 

※1ゲームで殺人犯と連続殺人犯を同時に使用することはできません。

 

連続殺人犯は初日のアイテムがある場所をすべて知っています。2日目以降は、訪れた部屋のアイテムと自信アイテムを順にすり替えることができます。

 

毎夜連続して2つの部屋に侵入でき、それぞれの部屋で遭遇した人を殺害します。また、自信の部屋に留まった場合も侵入者を1人殺害しますが、凶器のすり替えはできません。

 

連続殺人犯のアイテムのすり替えと殺害は、他の役職の行動より後に行われます。

 

一部解明で告発されても追放されません。

 

『連続殺人犯』の詳しい立ち回り・役割はこちら




黒医者

 

★告発・・・告発できない

 

黒医者は、夜の行動で選択した部屋の人物に睡眠薬を飲ませ、夜の行動をできなくさせる役職です。

 

ただし、殺人犯及び連続殺人犯を眠らせることができません。

 

薬を飲まされた人はアイテムを確認することができず、また、黒医者は薬の所持数だけ睡眠薬を使用できます。ただし同じ人に二度飲ませることはできません。また、共有部屋への移動もできません。

 

殺人犯に遭遇した場合は殺害されます。

 

『黒医者』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

未亡人

 

★告発・・・告発できない

 

未亡人は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認できます。

 

また、侵入先が「一族」の部屋であれば、「一族の宝」を見ることができます。「一族の宝」を見つけるまでは追放されません。「一族の宝」を見つけると記憶が戻り、犯罪者となり追放されるようになります。

 

※怪盗が「一族の宝」を盗んでいる場合は、怪盗の部屋で宝を確認することができます。

 

また、宝を見た後に殺人犯が追放された場合、殺人犯の身代わりとして未亡人が追放されてしまいます。

 

殺人犯に遭遇しても殺害されません。

 

『未亡人』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 




その他(5役職)

怪盗

 

★告発・・・告発できない

 

★勝利条件 ※すべて満たす必要があります。

→◇一族の宝を盗む

◇一族もしくは殺人犯側の勝利

◇最後まで生き残る

 

怪盗は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。さらに、立入禁止の部屋にも難なく侵入しアイテムを確認します。

 

また、侵入先が「一族」の部屋であれば「一族の宝」を盗むことができます。

 

殺人犯に遭遇した場合は殺害されます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『怪盗』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

逃亡の恋人

 

★告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

★勝利条件・・・恋人二人の生存

 

逃亡の恋人(以下「恋人」とする)は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。また、恋人は必ずペアで存在し、お互いが恋人であることを知っています。

 

片方が殺害されるか追放されると、もう片方は後追いで死亡します。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

「逃亡の恋人」の詳しい立ち回り・役割はこちら




逃亡犯

 

★告発・・・告発できない

 

★勝利条件・・・最後まで生き残る ※追加勝利

 

逃亡犯は、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。

 

殺人犯に遭遇した場合は殺害されます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

逃亡犯は、あらゆる手を使って自分が生き残るために行動することが必要となります。

 

『逃亡犯』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

教祖

 

★告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

★勝利条件 ※すべて満たす必要があります。

◇殺人犯と凶器の判明

◇生き残った一族の入信

◇最後まで生き残る

 

教祖は、同じ部屋に入った人物を1人だけ、教祖に入信させることができます。また、毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。

 

殺人犯に遭遇した場合は殺害されます。

 

一部解明で告発されると追放されてしまいます。

 

『教祖』の詳しい立ち回り・役割はこちら

 

 

隠し子

 

★告発・・・告発できる(=初日から告発できる)

 

★勝利条件 ※すべて満たす必要があります。

◇殺人犯と凶器の判明

◇最後まで生き残る

 

隠し子は、アイテムの中に隠された「隠し子の証拠」を見つけ出すことが目的です。

 

一族陣営が勝利して、自身も生き残っていれば追加勝利となりますが、もし「隠し子の証拠」見つけていれば【単独】で勝利となります。

 

また、一族が全滅しても「隠し子の証拠」を見つけていればゲームは継続されます。

 

毎夜他の部屋に侵入し、その部屋のアイテムを確認することができます。ただし、「隠し子の証拠」を見つけると、次の日から他の部屋への侵入ができなくなります。

 

殺人犯に遭遇した場合は殺害されます。

 

『隠し子』の詳しい立ち回り・役割はこちら




コメント

  1. […] 【マダミスJ】全31役職の能力と立ち回りを徹底解説!|初心者必見! […]

タイトルとURLをコピーしました